宇宙(UFO)-SPACE AND UFO-
UFO目撃!
2007年2月15日午後8時50分。澄み切った夜空で、姫路は北九州市旧国道200号線の帰り道だった。南西の方角からゆっくり動く巨大なUFOが現れ、運転する姫路の正面に現れた。黄色く光るUFOに信号待ちしていた姫路は、何気なく見ていたが、こっちに音もなく向かってきて、姫路の車の頭上を掠めて行った。青信号になって、すぐに広い駐車場に入り、車から降りて空を見たが何も見えなかった。実は、彼女の母親も自宅の庭で、ちょうどその同時刻に愛犬と散歩中、同じUFOを目撃していた。写真は合成だが、かなり大きいUFOだったようだ。黄色いUFOには白く∞の形状で光っていた推進装置が動いていたという。
エリアS4
これはNASAが撮影した火星の写真である。この写真の3/4はモザイクが施してある。モザイクを良く見れば、白いパイプラインが縦横に走っているのが確認できる。そのパイプラインは何本も平行に並んでいる。ここは火星の北半球の“Inca City”と呼ばれている場所の近くにある。NASAの科学者は、我々に「ここを見なさい」と言っているようだ。さて皆さんは、この写真をどのように判断するのだろうか。
火星の顔
「火星の顔」と呼ばれた最初の写真(右下図)より解像度を10倍にしたものが、右の写真である。2001年4月8日20:54 (午後8:54グリニッジ時間)に火星オービター・カメラ(MOC)によって写された。北半球シドニア地区での広範な丘陵地帯であり、地形がかなり侵食作用を受けている。しかし、この神秘的な「火星の顔」を調査するために、このシドニア地区にマーズ・パスファインダーを着陸させたのである。この写真を見る限りでは、神秘性などないと思うだろうが、風化作用がなければ、左右対称の見事な人工物であることが理解できる。この地区は、地球と似て靄や霧がよくかかるので撮影は、同じ地区で何度も行われている。
火星の写真
これはNASAが撮影した火星の写真である。この写真の3/4はモザイクが施してある。モザイクを良く見れば、白いパイプラインが縦横に走っているのが確認できる。そのパイプラインは何本も平行に並んでいる。ここは火星の北半球の“Inca City”と呼ばれている場所の近くにある。NASAの科学者は、我々に「ここを見なさい」と言っているようだ。さて皆さんは、この写真をどのように判断するのだろうか。




